前回走者の知香さんからバトンを受け取りました、1年の渡邉泰司です。知香さんにはよく共創学部のあれこれを教えてもらっていて助かっています。共創学部は1学年100人程度の人数なので、授業外の活動ではなかなか出会う事が少ないのですが、ラグビー部には現在自分を含め4人も共創学部生がいて珍しいです。
本題に入ろうと思うのですが、これといって書く事が無いので、今回は最近感じていることについて書きたいと思います。それは、「時が進むのは早いなぁ」ということです。あと数時間で11月が終わり、明日からはなんともう12月です(現在時刻11/30 22:40)。驚くことに大学入学から既に8ヶ月も過ぎて、あと1ヶ月で2025年が終わろうとしています。いつからこんなに時間の進みが早くなったのだろうと思い返してみると、私が中学生の頃は1年がすごく長く感じていました。そんなわけは無いのですが、本当に中学校生活一生が続くような気すらしていました。高校に入ると時間の進みが早く感じることが次第に増えていった気がします。このように感じる主な原因は、歳を重ねるにつれ新しい経験や刺激を感じる事が減り、脳の活動が落ち着くためだそうです。一説には、人生の体感時間の半分は20歳までには経過してるなんてことも聞いた事があります。人生の夏休みとも言われる大学生活が、気づけば終わってしまっていたなんて事にならないよう、新しい経験や刺激を求めて色々なことに挑戦して有意義な大学生活を送りたいなと近頃はよく考えています。最後に部活に関して話すと、早いものであと3週間で京大戦を迎え、今シーズンが終わります。この3週間があっという間に終わってしまったなと感じないように1日1日を大切にして、笑顔でシーズン終了を迎えられるように頑張りたいです。ここまで長々としょうもないブログを読んで頂きありがとうございました。
次のリレーブログは共創学部繋がりで、1年マネージャーの小森美空に回そうと思います。彼女には、課題の範囲や提出期限をよく教えていただいており、助けられています。前回ブログはマネージャーの中で最後に回ってきて悲しんでいたのでここで回そうと思います。
1年 CTB 渡邉泰司

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