志賀俊からバトンをもらいました、阿保雅大です。志賀くんと佐藤の快さんにはそろそろ名前の漢字くらい覚えててもらいたいなと思います。あと問題のBKはぶりとやらについてですが、たまたま僕たちが遊ぶときに志賀くんが彼女の家にいるかバイトしてるだけです。しかし僕たちが呼び忘れることもあるので気をつけたいと思います。ちなみに隠し事はありませんがよしくんが勘違いしてしまうのでやめてください。志賀くん仲良くしましょう。
さて、タイトルにもあるように今回は僕の弟妹の話をしたいと思います。僕には3歳下の弟と8歳離れた妹がいます。弟は僕と同じく岩手の某附属中学校のバドミントン部から盛岡第一高校のラグビー部に入っており、僕に似てポンコツなので今のところは将来医師になるなどと面白い事を言っていますが、きっと一浪した末に九州大学工学部に入り、ラグビー部にくると思います。そのときは優しく迎え入れてほしいです。妹は僕たち三兄妹の中で待望の女の子ということでちょっと前までかなり可愛がられてましたが、僕と弟が育てたということもあり、ほぼ性格が僕みたいな小学六年生になってしまいました。今年は中学受験があるみたいなので、年末に帰省したときはストレスをぶつけられないようにひっそりと生きようと思います。弟と妹は僕とは見た目が似てないことに定評がありますが、中身はほぼ僕なので三人合わさればそこそこ強いのかなと考えるときもあります。そんなときに、小学校の頃に「漫画版日本の歴史」的なもので見た毛利元就の三矢の訓を思い出し、ちょうど良さそうなのでタイトルにしました。
次のリレーブログは山下勝将さんにまわそうと思います。勝将さんが三兄妹の次男で、陽気な妹がいるという話を聞いたときは、流石に次期主将の家族は違うなと思いました。そんな勝将さんなら僕よりありがたい三矢の訓っぽい話が聞けると思います。
1年 LO 阿保雅大

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