同期の規工川巧人からバトンをもらいました。2年の山崎優花です。たくとが建築学科に入ってきてくれてとても嬉しいのですが、製図室で会った時、手を振ったら会釈されて距離を感じました。仲良くやろうね^_^
ちなみに製図室では前々回走者のあいすけさんの笑い声が1番よく聞こえてきます。楽しそうです。
先日、高校の時の部活の保護者さん達や同期にリレーブログを読んだよと衝撃の報告を受け、恥ずかしさと同時に卒業後も気にかけてくれていて温かかい気持ちになりました。東筑ラグビー部での3年間は、九大でもラグビー部に入ろうと思ったくらい楽しくて思い出に残る3年間だったので、将来は一級建築士になっていっぱい稼いでOGとして沢山寄付して恩返ししたいです。もちろん九大ラグビー部にも寄付頑張ります。
今回は春休みに行ったセブ島旅行について話したかったのですが、建築の課題に追われすぎてここ数日全然眠れてなくて、二日連続で授業に寝坊して遅れてしまったので、明日の部活に遅刻しないために長々と書くのはやめておきます。もっと計画性をもって日々を過ごせるようになりたいです。
(旅行エピソード省略)
正直に言うと私は大学に入ってから現状に満足していない自分がいて、何か環境を変えたい、でもどうすれば自分が満足のいく日々を過ごせるのか分からなくて、さらに他責思考な自分がいました。けどセブ島ではそんな事を微塵も感じず、ただワクワクする1週間を過ごせました。それはきっと、セブ島が素敵な場所だったのはもちろん、自分の知らない世界への好奇心だと思います。自分の置かれている環境を変えれるのは自分だけだし、自分自身を変えることができるのも自分だけなので、何事も受け身にならず挑戦することが必要だと思います。少なくとも私は、ルーティーン化した毎日を送るよりも、知らないことに挑戦することで満足感を得られるタイプの人間であることに気づけたので、大学生のうちに沢山挑戦して失敗して成長して理想の自分に近づきたいです。なんだか自己啓発文みたいになってしまったのでここら辺で終わりにします。序盤でも言いましたが、とりあえず計画性のある人間になるところからはじめたいと思います。
余談ですが、 セブにはセブンイレブンがいっぱいあって、「セブンイレブン多!日本すご!」って言ったら、現地の人がWhat?みたいな顔してたので、Seven is Japanese store‼って言ったら鼻で笑われました。セブンイレブンって日本の会社じゃないんですね。
次は同期の澤江宣仁にバトンを回します。最近歴史的大敗北をしてしまったようで落ち込んでいたので、同期で美味しいご飯に食べに行って励ましてあげたいです。よしくん、未来はきっと明るいよ。
2年 MGR 山崎 優花

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